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りんぐ あ いえろー べる

反省をたくさんするたかきおすのサブブログ

崇拝するプレイヤーがいねぇ

日記

って話。

これをいろんな人が言ってるんだけど当たり前でしょ〜って言いたい。

 

と、言うのもポケモンを始めてから少し経つと目標ってのができる。それが人であるか、レートであるか、オフ優勝であるかは人それぞれだけど、自分が強くなれば強くなるほどそのハードルは上がる。

 

僕が尊敬するプレイヤーは何人かいる、し、僕が尊敬していたプレイヤーも何人かいた。

「尊敬していた」ってのは今は尊敬していないではなく、自分でこの人を超えられたかなって意味合いで言っている。

言わば「目標達成」であり、「見下し」ではないことだけ一応。

 

尊敬するプレイヤーがいない人は尊敬の対象になっているか、そうでなければ人間として終わっているかのどっちかってわけ。

って思ったけど人を目標に置くのは、生まれつき弟というポジションにいた僕である故の癖というかそういうやつなのかな、とか考えたりした。

 

と、言っても崇拝、尊敬とまではいかなくても好きなプレイヤーって誰でも1人はいると思うんですよね。僕は手足の指使っても数え切れないくらいいます。