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りんぐ あ いえろー べる

反省をたくさんするたかきおすのサブブログ

テテフのめざ炎耐え調整

考察

メガじゃないハッサムのお話です。
自分はハッサムをテテフに対して投げたり、撃ちあわせるのは、バレパンを撃てない以上難しいと考えているので、調整はしなくてもいいと考えています。
ハッサムをテテフに後投げをしないとなると、対面で合わせなきゃいけなくなるためハッサムは基本的に先発での運用になってしまいます。ただ、現状ででてきやすいガルーラやガブリアスボーマンダが炎技を持っていることが多く、コケコもハッサムをワンパンすることができると考えた場合、引かなくてはなりません。(炎技を切るという選択はしたくない)
よって、先発でマンムーなどと対面を取った時のリターンと、上記のポケモンとの対面を取った時のリスクが釣り合うかどうか、それが釣り合う構築を組めるのであれば珠炎テテフ以外に対して行動補償があるハッサムを運用する価値はあると思います。
僕はこれが難しいと考えているため初手でテテフと撃ちあう調整は必要ないかなと思います。
と、言ってもこれはかなり偏った考え方かもしれないので鵜呑みにはしないでもらえると嬉しいです。
多方面への耐久を振って後投げ、クッションを前提としたハッサムも無しではないと思いますし、試合中~終盤でテテフとの死に出し対面が出来上がる想定があるなら調整をする価値はあると思います。

 

 

メガハッサムに関してのお話です。
メガハッサムはHぶっぱならDに20振れば耐えてくれるので余ってるのなら振ればいいかなと思います。
ただ、ガルドの特化シャドボ2耐えのラインがそれを超えてるので、とくに意識することは無いかなと。
ちなみに剣の舞で全抜きを狙うハッサムはASの数値が足りてないので調整したくても無理だと考えています。

 

 

メモ