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氷空は蒼、大地は桜

反省をたくさんするたかきおすのサブブログ

ハンドルネーム考察

本ブログ下書き 考察

ハンドルネーム。

 

自分のもう一個の名前です。これは基本的に自分で決めます。そこでどんなハンドルネームが良いか。そんなことをメモ程度に。やたら上から目線なのはこのブログの仕様です。

 

ちなみに僕はしばらく「たかきおす(Takakios)」で生きていく予定です。

 

★ハンドルネームの役割

・自分だと認識されること

名前としての大前提。呼ばれてもいい名前にしましょう。ただ、インターネットの場合だと音では無く文字で呼ばれることが多いです。

文字で呼ぶにあたって変に難しい漢字の場合は変換がやたらめんどくさい。めんどくさいことこの上無し。

「とるそん」などと言ったひらがなは優秀ですが、「滝沢」などもこの点めちゃくちゃ優秀です。

ちなみに「たかきおす」は長いから打ち込むのが怠い。TKKOSと呼ばれても仕方がないですね(フリックだったら労力変わらねぇからきちんと入力しろ)。

 

・締まり性能

ちなみに、オフ会でファミレスなどに行った際、「滝沢」といったハンドルネームはサクッと書けるのでグッドですね。その点「ハヤシ」なども優秀。

大会優勝者で名前が挙がった際、漢字の方が優秀ですね?

例:シングル厨準優勝 滝沢

 

  シングル厨準優勝 とるそん

 

ひらがなだと締まりが若干ですが悪い気がします。

 

エゴサーチ

前述の「その点」の例外です。これをしない人はいいですが、できることに越したことはありません。「滝沢」でツイッター検索を書ければ分かりますがてめぇ誰だよってツイートがダーッと流れてきます。最近はFF内検索など技術の発展によって問題が小さくなりましたが、やはりFF外からも情報を仕入れやすくした方がよいでしょう。

 

・省略性能

長い場合に求められます。

僕は「たかきおす」と言いますが、オフ何かではよく「きおすさん」と呼ばれます。これは[Taka-kios]で音節?が分けられているからです。後ろからとった場合ですね。

「とるそん」はぎりぎり省略しなくていいラインなのでみんなからは「とるそん」と親しまれています。きっちり売名していけるスタンスですね。彼は実況者の中では1,2を争うほど良いハンドルネームを持っていると思います。

 

・具体例

え?じゃあ結局ひらがなで被らないやつなら何でもいいの?ってのはまぁ正解だけど、漢字にだっていくらかはメリットがあります。これは身の回りの人を上げて説明してみますね。(以下常態)

 

たかきおす

ひらがな。エゴサ全二。一部名前からもじっていることもあって使っている本人にとっても良し。長いのと締まりがないのが欠点

 

とるそん

「たかきおす」から「長い」という欠点を抜き取った物。語呂も良くハンドルネームの中ではトップレベルに優秀。おそらく本名は「○村 徹」といったところだろう。

 

滝沢

漢字。エゴサ性能最悪。ただ、シンプルにかっこよく本人も好きなキャラクターであり、オタクっ気を感じさせない良い名前である。本名は関係ないらしい(本人談)。

 

キー汰

混合型。エゴサ全一。まず被らない、最強。だが、変換がめんどくさい。

シングル厨準優勝 キー汰

といい感じに締まる良い名前である。ハンドルネームに必要な「特徴的」な名前であり、うざさを感じさせないためこれも良ハンドルネーム。ただ変換しにくい。

 

Van

アルファベット勢。この手の名前はエゴサしやすいように見えるがやたら外国人のツイートが流れてくる。また、IDにかかっているとそちらにも反応する。よってエゴサ性能は期待できない。

シングル厨準優勝 Van

締まりは良い。「ばんさん」と言った愛称(略称)も作りやすくこれも良いハンドルネーム。

 

・(アニメのキャラ)ぽけ

この手のハンドルネームを使っている人はだいたいもう一個ベつのハンドルネームを持っていることが多いので、メインでの運用はお勧めできない。滝沢といった名前ではなく、「九条カレンぽけ」と言った名前にこれは当てはまる。

「ぽけ」はポケモンプレイヤーの証。他のコンテンツではあんまり見かけない気がする。

 

とりあえずこんな感じです。表に出すときはもっと色々書こうと思います。

 

 

わりと真面目に「とるそん」はハンドルネームとしてかなり優秀な部類だと思います。

 

声を編集も良し。名前も良し。実況者の風上に置くべき実況者さんですね。